トップ → 重要文化財 お内仏(ないぶつ)(阿弥陀如来立像)
 

 阿弥陀如来像。姿は「説法身」で、両手 を前に広げたお姿で真宗寺院では珍しい仏像です。
 鎌倉後期の作といわれております。
 昭和46年、栃木県の重要文化財に指定されました。